2018年02月26日

1人の女性アスリートが競技別に2個の金メダルをゲット!!史上初!その女性の名は?

1人の女性アスリートが競技別に2個の金メダルをゲット!!
史上初!!
しかもそのうちひとつの種目は、オリンピック初種目。
では、その女性の名は?
知る人ぞ知る、高木菜那選手。あの金銀銅三枚のメダルを取った
高木美帆選手のお姉さんなのです!!!


posted by 悪を切る父ちゃん at 08:12| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月25日

設楽雄太選手、東京マラソンで日本人で一位、2時間6分1秒で日本記録更新。16年ぶり!

設楽雄太選手、東京マラソンで日本人で一位となり、
二年後の東京オりンピック出場権利を手にした。
タイムは、2時間6分1秒で16年ぶりに日本記録えお更新した。16年ぶり!
posted by 悪を切る父ちゃん at 12:14| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

めんこい藤沢さん、鈴木さん達と本橋主将の日本女子チーム、カーリングで銅メダルゲット!男女を通じて史上初の快挙。

めんこい藤沢さん、鈴木さん達と本橋主将の日本女子チーム、
カーリングで銅メダルゲット!
男女を通じて史上初の快挙。皆さんのお肌が相当綺麗なので
テレビのインタビューに『東北の若い女性は、みんな色白でお肌つやつや、
秋田美人に代表されるように、美貌の女性が多いのです』と答えた選手がいました。
posted by 悪を切る父ちゃん at 12:10| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

髙木美帆さん、金銀銅メダルをげっと!

髙木美帆さん、金銀銅メダルをげっと!
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2018年02月19日

滋賀県が男性の長寿日本一に。それは、イサダという小魚を丸ごと大豆で逢えた料理を毎日食べる

滋賀県が男性の長寿日本一に。それは、
①グランドゴルフが盛んで、ゴルフ場が県内に10か所以上もある。
⓶さらに、イサダという小魚を丸ごと大豆で逢えた料理を毎日食べる。
③鮒ずしが極めつけ。
鮒ずしを食べると風邪をひかないという。そういう言い伝えが
滋賀県にはある。鮒ずしは、2000年以上も前から滋賀県では食べられている。
鮒のぬか漬けなのです。発酵した鮒と鮒の卵、米、カルシウムなどが豊富。
posted by 悪を切る父ちゃん at 21:01| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

渡部暁斗(けんと)選手、健闘し、2大会連続の銀メダルゲット!

渡部暁斗(けんと)選手、平昌五輪のノルディックスキー総合、
個人ノーマルヒルで大健闘、なんと2大会連続の銀メダルをたった今、ゲット!
奥さんの友里恵さんも一緒にこの平昌五輪に参加しているという
おしどり夫婦!
そのほか、
メドベージェフがオリンピック歴代最高得点を
たたき出し、
金髪の美女クロエ・キムは、ハーフ・パイプで正確無比な大技を繰り広げ、
金メダルをアメリカにもたらした・・・。
オーストリアの帝王、xxxxが五輪三冠王に挑む。
凄いのは、クロスカントリーで、スタート直後、転倒し、やむをえず
最後尾(ビリ)からまたスキーで滑り始めて、どんどんスピードをあげる、
あげる!!そして驚くなかれ、自分の前を滑り走っていた選手67人を
全部ごぼう抜きで追い抜いてしまい、金メダルを獲得!
なんという快挙!
なんという神ってる選手!!
彼の名前を忘れたのが
惜しくてたまらないのです・・・。
posted by 悪を切る父ちゃん at 17:57| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

羽生(はにゅう)が勝ち、羽生(はぶ)が負けた。なんてふざけてるの?いいえ。

世間は、平昌五輪の羽生結弦選手の金メダルと
将棋の天才、羽生善治竜王のあっけない敗退で
話題は大きく二分されていますが、いったい、どちらが大ニュースなのでしょうねえ。
羽生結弦選手の大活躍は、毎日毎日、これでもか、これでもかと
マスコミで嫌というほど取り上げられるので、実際のところ、
もう、世間では一部飽きられてきましたねえ。
所で、将棋の羽生善治竜王は10代だった五段当時、
1988年度のNHK杯戦です。
なんと、大山康晴、加藤一二三、谷川浩司、中原誠という
名人経験者4人をすべて破って優勝し、天下にその実力を示したのです。
あれからもう、約30年が過ぎました。
今度はその羽生竜王に15歳の中学生棋士・藤井聡太五段が挑んで
見事、藤井聡太君が羽生竜王を破ってしまったのですぞ!
両者の公式戦初対局の舞台は、2月17日に行われた
朝日杯将棋オープン戦準決勝。
藤井五段はベスト4に勝ち上がるまでに佐藤天彦名人を破っており、
ここで羽生竜王に勝てば、名人と竜王を倒したことになるのです。
注目の一戦で、15歳の中学生棋士・藤井聡太五段が
呆気なく羽生竜王を破ってしまったのです!!!
信じられますか?
呆れてしまいましたか?
凄い天才中の天才が現れたもんですねえ。
posted by 悪を切る父ちゃん at 17:17| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月18日

平昌五輪は、なぜここまで僕らを夢中にさせるのか?

平昌五輪は、なぜここまで僕らを夢中にさせるのか?
開会式は、会場に天井がないので
零下23度の極寒のど真ん中で開催。
ジャンプのレジェンド・葛西は45歳。
葛西には、いくら何でも29代の選手の2倍も年を取っているため、
体感温度は、零下30度を超え、震えあがって体調を壊したはずだ。
少なくとも、世界中の老若男女が集まるスポーツの祭典、
長時間行う開会式くらいは
暖房の効いた屋内で行うべきではないか?
つまり、ジャーナリスト達が指摘してきた、平昌五輪の危うさ。
資金が不足ないしは枯渇してきたため、
開会式の会場の天井を吹き抜け、つまりすっぽんぽんにして、
周囲の天候と同じにしてしまった。
これで屋根工事代金や暖房設備代金、その他合計が数十億円も浮き、
韓国政府は資金繰りに一応めどが立った。少なくとも平昌五輪の開幕に
支障することはなくなった。
その代わり、45歳のアスリート、われらがレジェンド・葛西選手の
体調を壊した。
韓国政府は、オリンピックの運営上で資金繰りに逼迫することはなくなったが、
大切なものを失った。
各国の至宝たる選手の健康を損ねたことで、
韓国政府の威信を滑落させてしまった。
韓国のように、金がありそうで実は金がない国は、
膨大な費用を喰うおりんピック開催に手を上げるべきではない。
ケチな韓国政府の対応で、わがレジェンド・葛西は潰された。
空しいではないか?
posted by 悪を切る父ちゃん at 23:22| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

小平奈緒、金メダル!!スピードスケート500メートルで五輪新記録、金メダル!!

小平奈緒、スピードスケート女子500メートル金メダル!!
今から、ハラハラ、ドキドキの実況中継です!
現在のトップは、美人アスリート、アメリカのブリタニ―・ボー。
小平奈緒は、これを上回って金メダルを取れるのか?
インタイム・バックストレート、野獣のような、チーターか
ピューマのような貪婪な目をして、小平奈緒がスピードを上げる!上げる!
そうして、歯を食いしばって、頑張って小平奈緒、ゴールに突入!
あ、勝った!勝った!小平奈緒が勝った!!
しかもオリンピック・レコードで!!これは驚き。
小平奈緒、念願の金メダル、ゲットか?
さて、次のレース、これまで、ソチ五輪、バンクーバー五輪の
いずれも金メダルをとった韓国のイ・サンファ。
小平奈緒のライバル、強敵だ。サンファが飛ばす。早い早い。
ここでゴール。タイムは?3連覇か?小平奈緒を抜いたか?
場内大歓声。平昌会場は割れんばかりの大歓声に包まれた・・・。
それは、オリンピックの王者も、小平奈緒に敵わなかった。
ここで、決定、小平奈緒の初の金メダル獲得!!!!!
しかも史上初、小平奈緒が、
日本女子選手のスピードスケート女子500メートル金メダルゲット!!!
銀メダルは韓国のイ・サンファとなった。
3位、銅メダルは、チェコのエルバノーバー、超美人。
500㍍、36秒94が小平奈緒の記録だった。
小平奈緒が語った。
『スピード・スケートは、他人との戦いではない。あくまでも、
自分との戦いだ…それに私は勝てた』
小平奈緒のレースの前に滑走した日本の美女アスリート、
郷 亜理紗は、37秒67で第8位となった。
大粒の涙を流した。
メダル授与式は明日、2月19日月曜日に行われる。
日本中が、涙している。
日本中、世界中が、小さな王者、小平奈緒の力を出し切った感動レースに
涙をながしている・・・。感動をありがとう、僕らの奈緒ちゃん。
『主将になると、金メダルは取れない』というジンクスを吹き飛ばした小平奈緒。
小平奈緒は、ついにやった!!
『小平奈緒、金メダル、オリンピック・レコード』という
バカでかい字体の号外が、今、各新聞社で印刷が始まった。



posted by 悪を切る父ちゃん at 21:44| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

元NHK、今フジテレビの人気スター登坂がセクハラで・・・

元NHK、今フジテレビの人気スター登坂がセクハラで・・・
posted by 悪を切る父ちゃん at 14:17| 千葉 🌁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

金メダルの羽生結弦(はにゅう・ゆずる)『右足が僕を支えてくれた』

金メダルの羽生結弦(はにゅう・ゆずる)選手、
66年ぶりのオリンピック連覇について『右足が僕を支えてくれました』
羽生選手は、なんという頑張りよう!
健闘を称えたい。負傷したのは、最初に練習中に相手選手と激突、
頭部、全身に10何針も縫った大怪我をしながらも、
頭に大きな包帯をぐるぐる巻きにしたまま、氷上・リンクの上に立ち
満員の大観衆に、驚きと大歓声と心配をもたらす。
それでも、死にもの狂いで試合に没頭。重傷を負った選手が、圧巻の演技で2位になるという快挙。
リンクに再び屹立する羽生選手に大観衆がスタンドで、スタンディング・オベーション!!
観客席からは、黄色い熊のぬいぐるみ、『ぷーさん』が羽生選手に向けて雨霰(あられ)と
降ってくる・・・。
羽生結弦選手は、あれほどの大怪我をしながらも、厳しいリハビリと訓練に耐え、
フィギュアスケートに再度、挑み、完璧な演技を目指した。
血の出るような練習をしたのだろう。それをオリンピックという大舞台で実際に実現できるとは!
フィギュアスケートでオリンピック連破は、なんと66年ぶりというから仰天の大記録だ!!
女子レスリングには、五輪8連覇した霊長類最強と言われる女性もいるが。
それとは違う次元か。
羽生結弦選手は、まるで『不死鳥』!!
おそらく日本だけでなく世界中の人が、羽生結弦選手の活躍に感動するのは、
彼に、不撓不屈の真のアスリートの姿を見るからだろう。
まさに、世界の至宝となった羽生結弦選手。
アメリカのディック・バトンさんは、羽生結弦選手を絶賛する。
66年前に自分が達成したオリンピック連覇という大記録。
それに並ぶというのはどういう怪物か?と思ったら、羽生結弦選手は、
若くて礼儀正しく、誰にでも愛される人柄をもつレジェンドとなっていた・・・。

posted by 悪を切る父ちゃん at 07:45| 千葉 | Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月16日

女優の内田有紀さんのようになあれ!丹精を込めて育ててきた蘭が、ようやく蕾をつけて花開く寸前に

女優は、想像力で内部を高めなくちゃと言う、内田有紀さんのようになあれ!
丹精を込めて育ててきた蘭が、ようやく蕾をつけて花開く寸前にまりましたが・・。
内田有紀さんを、これほどまでに身も心も輝く女優さんに
鍛え、磨いたのは、
加賀まりこさん、大女優なのでした。
相当長い間、恐らく死ぬまでまたは死んでからも、大女優だったと
巷の人々の記憶から消えないのは、もともと持って生まれた美貌、愛嬌、スタイル、
育ちの良さ、あたmのよさ・・・。周囲から注目されるのは、トップスターの宿命。
なにせ、この蘭は、内田有紀さんは、
瞳が人一倍大きく、黒髪もつやつや、笑顔が輝く、スタイルも良く、賢く、
しかもお上品な、深窓の令嬢風でもあり・・・話すとアルトで
面白く話せるし、魅力いっぱい。
何十年も女優さんをしているのに、
少女みたいに穢れのない、世界中から愛されている内田有紀さんに
ただただ、乾杯!!
楽しみがまたひとつ増えました・・・。
posted by 悪を切る父ちゃん at 09:01| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月15日

丹精を込めて育ててきた蘭が、ようやく蕾をつけて

丹精を込めて育ててきた蘭が、ようやく蕾をつけた、かと思うと
あっという間に花開き始め、焦ってきたところです。
なにせ、この蘭は、異様な花びらを広げ始めており、
こわーい食虫植物のようでもあり、
何もしないお上品な
深窓の令嬢風でもあり・・・。
楽しみがまたひとつ増えました・・・。
posted by 悪を切る父ちゃん at 17:40| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

社名が『高齢社』という、高齢者にとって、とても有難い会社があります。

少し紛らわしいのですが、
社名が『高齢社』という、高齢者にとって、とても有難い会社があります。
高齢で退職すると世間は冷たいものです。
年金をもらっているから楽でしょう、だの、かなりの額の資産もお持ちでしょうから
半永久的にあんたいですよねえ。
などなど・・・。
冗談ではありません。
私達、現在70歳前後の世代は、
いわゆる「団塊の世代」で、生まれたころから同級生が全国に200万人前後もいたのです!
教室が不足して、狭い教室に牛ぎゅう詰めでした。苦い思い出ばかり。
生存競争は前後の世代より、圧倒的に不利極まりない。
3、4歳ほど上の世代から大学受験に失敗した浪人がたまってくるので、
私たちの時は、浪人受験生が異常に年喰っているので、面くらいました。
当時、佐賀県の名門校と言われていた唐津東高校でトップクラスだった私は
普通に九州大学に現役合格できる実力がありました。
一浪すれば、東大、京大も農学部なら夢ではありませんでした。
私の兄がそう言明していました。
しかし、上の世代から浪人がどんどん落ちてきて、相当数、溜まってしまい、
その結果、国立大学一期校、東大、京大、北大、九大など旧七帝大を含めて
私学の雄、慶応、早稲田は言うに及ばず、上智、ICUなども偏差値はうなぎ上り。
日東駒専も難関になってきました。
進学校で名高い灘や麻布など私立の一貫教育の中学・高校など、偏差値は上がりっぱなしです。
そうして3年間、夜遅くまで受験勉強に明け暮れ、
くたくたになって唐津東高校に通い、学年3番にまでこぎついたのですが・・・。
まったく恋愛どころではありませんでした。
夢だった東大法学部はあきらめて、現役で!慶應義塾大学経済学部に合格しました。
当時、私は、慶応の中でも一番、野心に燃えて生きていましたが。
入学したのもつかの間、翌年、1969年には学費闘争が勃発し、
他の大学ならいざ知らず、あの天下の慶応が、三田山上にまで、赤旗が翻り、
大学そのものも全学連にロックアウトされてしまうのです。

閑話休題。
それから50年、あっという間に半世紀が過ぎました。
私ももうすぐ古希の年代に足を突っ込みます。
長い間の宮仕えのストレスに加えて、酒量は幾何級数的に?増え続け、
一日3,4箱、という煙草を吸い続けた結果、瀕死の重体に何度も陥りました。
やっと退院しても、車いす生活。やっと歩けるようになった時、
家から3歩も歩けなかったのです。
私は、もう、終わりだ。
人生は、もう、終わった。
私の人生は、とにかく終わりだ。
どうあがいても、道はない。
アル中の上、気が短く、ロクに体力もない、体重38キロのやせ細った、
骸骨みたいな右半身麻痺の高齢者に、いったい何の仕事があるのだろう?
あるとすれば、生きる屍となって空虚な人生を無為に何年も過ごすのか?
それとも、一思いに、霊峰・富士の火口にでも飛び込むのか?
ふたつにひとつしか、途はなかった・・・。

思い詰めた私は、以前から心の中で温めていたあることを決行した。
一思いに死のう!そう思い、綿密な計画を立て、アメリカへ渡った・・・。
家族のため家族のため・・・。
長い間、そう考えていた私は、あらかじめ、事故死で一億円の生命保険に加入していた。
その為には、国内の自殺では該当せず、海外での飛行機事故で死ぬ方が
最も一億円をゲットできる近道だと分かった。
雲行きの良くない大空を、ラスベガス空港から飛び立った、
プロペラエンジン双発の20人乗り小型機は操縦士が二人いた。
フライトの前に、世界各地から来た他の観光客達と同じように
私も二人の操縦士の間に立ち、記念写真を撮った。
どうせ、この飛行機は、何十分後には、ある爆発事故がもとで、一瞬にして
機体もバラバラ、乗員乗客すべてがバラバラになって、あのグランドキャニオンの
中でも奥まった場所にある、深くて暗い湖の底に沈んで二度と浮かび上がらない・・・。
そういうシチュエーションのはずだった・・・。
話は長くなる。元に戻ろう…。

アメリカ上空の飛行機事故で、一億円の生命保険を難なく得られるには、
ハードルが最も低い、収入が最も多くなる現役の終わり頃、つまり、
年収1千万円にもなる今が最後のチャンスだった。
成田空港からアメリカン航空でロサンジェルスにわたり、ロス空港から、
〇〇〇〇空港へ飛べば、その空港からグランドキャニオンまでは、3,40分のはずだった。
世界一の歓楽街を持つラスベガス空港に降りたつ。
南米から来た家族たちには、生憎の荒天だろうが、あることを企んでいる私には
絶好の空模様だった・・・。
空の天気は荒れれば、荒れるほど私の仕事は、やりやすい・・・。
1時間以上も待たされ、その飛行機にフライトの許可が下りて、
私たちは、思ったより、あまり広くないラスベガス空港の
滑走路近くまで金髪の若い美人に誘導されていく。
(さあ、これからだ。いよいよだ。南米から来た子供連れの家族を、
地獄へ一緒に道連れにするのは非常に気が引けたが、もう
後戻りはできなかった・・・。あとは、計画通り、飛行機の窓に爆発物を仕掛け、
グランドキャニオンの上空に入ったら、爆破させればいい。
それでみんな一巻の終わりだ。
あばよ、地球。あばよ日本で首を長くして待っている妻と三人の子供たち。
これまで、何もしてあげられなかった父親に
『Time's Up!』と言ってくれ・・・。
(もう、終わりにしよう!父ちゃん・・・)

小型機は、滑走路を進み始めると間もなく、エンジンの付近から
臭い臭いとガガガガ・・・という異常音が出始めていた。
操縦士は、機体を停止した。
管制塔と何か話し合っているが、何を喋っているのか、客席にはわからなかった。
(もしかしたら、私の犯行計画がどこからか漏れたのかもしれない・・・)

再び、某大学病院、集中治療室(ICU)の中。
私は、それから毎晩のように、うなされた。
栗鹿毛の美しい馬に跨り、鎧甲冑に身を固めた先祖が私の枕元に現れるのだ。

『お前は、これでいいのか?こんな無駄な人生でいいのか?
情けないではないか?そうは思わないのか?
お前は、現世に何ひとつ役立ったことをしなかった。
お前がしたことは、この世に子を3人、設けただけだ…。それだけか?
情けないな。
折角、この世に生を受けたからには、ひと花もふた華も咲かせてから、
おもむろにあの世に向かえば、我々も納得しようぞ・・・』

私には、無意味な長い人生が待っているのか?
【Time's up!】
もう、終わりにしよう!
長い人生、もう、いいよ。終わりにしようよ。
一番、そう思ったのは、自分の右手が全く言うことを着なくなっていたので、
排便しても、お尻がふけない。
情けないどころか、人間の基本的機能が右半身とはいえ、逸失していることが
これほどまでに人格を狂わせるのか?
若い綺麗な看護婦に助けを求めざるを得ない。
どうあがいても、左手では、自分の尻もぬぐえないのだ・・・。
死んだ方がましだ・・・。

もう、おわりにしよう・・・。長い間の不摂生が原因で、
数々の重い病気のために足腰は、がたがた。
体力も落ち、気力もぱっとしない。
もう生きていく勇気もなくなった・・・。

そういう時、ぱっと目の前が明るくなった。
桜の季節が訪れようとしていた矢先だった・・・。

会社の名前が、『高齢社』という有難い会社があります。
いくら年をとっていても、かまいません。
やる気があって、健康で真面目で信頼がおけて、人望もある、人に好かれる、
そういう人なら何歳までも働いて下さい。
そんな観音様のような有難い会社、それが『高齢社』です。
例えば、
『KFC(ケンタッキー・フライドチキン)』溝の口支店の責任者は、なんと70歳です。
『高齢社』から派遣された人は、なんと76歳。
如何ですか?
俄然、やる気が起きてきませんか?

『死んで花実が咲くものか
さよならだけが人生だ』
故井伏鱒二氏が
生前、よく語っていた言葉です。

posted by 悪を切る父ちゃん at 21:24| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

オランダの金髪美人アスリート、テル・モリスが、スピード・スケート1000メートルを制した。

オランダの金髪美人アスリート、テル・モリスが、スピード・スケート1000メートルを制した。
彼女は、まるで女優のような整ったスタイルと無駄のない顔。
そして、鍛え上げた均整の取れた筋肉!
足も長いし、目も大きくて綺麗。
posted by 悪を切る父ちゃん at 20:32| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

高木美保と小平奈緒がついに出てきた!

スピード・スケート女子1000メートル、高木美保と小平奈緒がついに出てきた!
まず高木美保。
やった!1分13秒98!
トップは1分13秒56なので、金は無理だが・・・。
さあ、ついに小平奈緒。
凄い加速だったが、1分13秒82。
現在、第2位につけているが・・・。
最終組が走り終わった・・・。
そして、日本の小平奈緒が銀メダル、高木美保が銅メダルを勝ち取った!
日本女子スケート史上初めて、日本勢が2人ともメダルをゲットした!
素晴らしいです。
小平奈緒には、この後500メートルが待っている。
高木美保は、この後パシュート。
二人とも大いに期待ができる。


posted by 悪を切る父ちゃん at 20:21| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

3人娘がいよいよ、平昌五輪、女子スピード・スケート1,000㍍に登場。日本のあの3人娘が今夜登場!

3人娘がいよいよ、平昌五輪、女子スピード・スケート1,000㍍に登場。
日本のあの3人娘が今夜登場!
1人目は、10組の 郷 亜理紗。コーナーでもスピードが落ちず、
どんどん加速。レースを作った。まあまあの出来栄えだった。
2人目は、14組に高木美保。
3人目が世界記録保持者、日本のエース、小平奈緒!
もう、胸がわくわく、ドキドキ。
小平奈緒と高木美保が、金と銀メダルを独占するのでは?
評判はかなり高いが・・・。
しかし、オランダの選手が1分13秒56の五輪記録を出してしまった。
posted by 悪を切る父ちゃん at 20:02| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月12日

極寒の地、韓国・平昌は五輪の出来る場所じゃない。レジェンド・葛西が嘆いた…。

レジェンド・葛西選手が嘆いてしまったほど
この世とは思えないほど凍るような極寒の地、韓国・平昌は五輪の出来る場所じゃない。
レジェンド・葛西は、あまりの寒さに筋肉が硬直?体調を壊し、
実力を十分には、発揮出来なかった・・・。
45歳と20代ではやはり、こんな条件の下では
体力に差がつくのは当然。
天候は、意のままにできるわけではないが、零下20度を下回るような極寒の所では
公平な競技ができるとは思えない。
レジェンド・葛西選手を応援して来た人達は、
『故意に日本人選手を潰した韓国。もう、許しちゃおけない!
竹島も韓国のものだと言い掛かりをつけ、慰安婦像を世界の各地に
造って、いけしゃあしゃあとしている。日本にはまっこと無礼極まる態度を取り続ける韓国。
何がそんなに憎いのか?』
そう考えても決しておかしくはない。
日本人をこれほど嫌う理由が、当然長い歴史の中に埋もれているはずだ。
日本は、(軍部がやってきたことだが)相当の昔から、
朝鮮半島を侵略し、ありとあらゆる悪行を尽くしてきた。
それも、占領した朝鮮を足場にして、満州、中国、東南アジアへ
突進していき、残虐の限りを尽くしてしまったのは、歴史上の汚点。
いくら償っても、償えるものではない。
謝罪しても、殺戮された民族は、永遠に日本人を憎むだろう。
閑話休題。
今日は、レジェンド・葛西選手が残念な結果に終わった話題にしたかったのだが、
民族問題、国家間の戦争と平和などの国連レベルの問題にまで
発展してしまった。
閑話休題。
日本だって、二度にわたる元寇で、
北九州地方(博多、唐津、伊万里、平戸等々、さらに無数の島々)の住人は、
あらん限りの残虐・暴虐な仕打ちを受け、
対馬では、元の大軍に抵抗した男達は、両掌(手のひら)に穴を穿たれた。
元の荒っぽい軍のやり方は、本当におぞましいものがある。
元の捕虜となった日本人のその血の滴る穴に、平気で鎖や何やらを通し、
逃げられないようにした。
そして、罪人と同様に数珠つなぎにして、何十人、何百人もの島民が
囚人のように連行され、さらに、戦線の先頭(矢面)に立たされた。
対馬の島民たちは、同じ日本軍の矢に射貫かれて無残にも多くが死んでいった・・・。
そして
終戦後73年を迎えた日本は、奇跡的な復興を遂げ、
勤勉で優秀な国民を利用、収奪して、結果的に、潤沢に潤った財界のバックアップで、
自民党の圧勝が続き、野党は細ってしまい、国民の意見を組めない存在に成り下がってしまった。
多数決を巧みに利用する安倍政権。
数の力で、国会、国の将来を完全に牛耳ってしまった。
選挙制度を変えようにも、自民公明の連合軍が圧倒的多数を占める国会では、
なんにもできない。
憲法改正の発議も、やがて自公同盟のパワーで押し切られて決定するだろう。
その次は、日本と日本人を守るために、という口実で、
敵を先制攻撃する法案を通してしまうだろう。
確かに、北朝鮮が、在日米軍基地に核ミサイルを突き刺すなら
日本も壊滅するだろう。
従って、その兆候が少しでもあれば、
日本がその財力を生かして、配備した最先端の迎撃ミサイルシステムを瞬時に
稼働し、うまくいけば、北朝鮮の秘密基地すべてを破壊できる、かもしれない。
閑話休題。
現在の日本では、ごく一部の富裕層が、アメリカと並び世界トップクラスの利益を
享受している・・・。
世界中に飢えたる人が数えられないくらいいて、懸命に救いを求めているのに・・・。
あまりにも、不平等ではありませんか?
少しくらい、有り余る資金を、世界中で苦しんでいる人々に
振り分けてもいいのではないだろうか?
良心が、彼らにあればの話だが…。
posted by 悪を切る父ちゃん at 12:03| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

極寒の地、韓国・平昌は五輪の出来る場所じゃない。レジェンド・葛西が嘆いた…。

レジェンド・葛西選手が嘆いてしまったほど
この世とは思えないほど凍るような極寒の地、韓国・平昌は五輪の出来る場所じゃない。
レジェンド・葛西は、あまりの寒さに筋肉が硬直?体調を壊し、
実力を十分には、発揮出来なかった・・・。
45歳と20代ではやはり、こんな条件の下では
体力に差がつくのは当然。
天候は、意のままにできるわけではないが、零下20度を下回るような極寒の所では
公平な競技ができるとは思えない。
レジェンド・葛西選手を応援して来た人達は、
『故意に日本人選手を潰した韓国。もう、許しちゃおけない!
竹島も韓国のものだと言い掛かりをつけ、慰安婦像を世界の各地に
造って、いけしゃあしゃあとしている。日本にはまっこと無礼極まる態度を取り続ける韓国。
何がそんなに憎いのか?日本人をこれほど嫌う理由が歴史の中に
埋もれていたのであろう。
日本は、(軍部がやってきたことだが)相当の昔から、
朝鮮半島を侵略し、ありとあらゆる悪行を尽くしてきた。
それも、占領した朝鮮を足場にして、満州、中国、東南アジアへ
突進していき、残虐の限りを尽くしてしまったのは、歴史上の汚点。
いくら償っても、償えるものではない。
謝罪しても、殺戮された民族は、永遠に日本人を憎むだろう。
閑話休題。
今日は、レジェンド・葛西選手が残念な結果に終わった話題にしたかったのだが、
民族問題、国家間の戦争と平和などの国連レベルの問題にまで
発展してしまった。
閑話休題。
日本だって、二度にわたる元寇で、
北九州地方(博多、唐津、伊万里、平戸等々、さらに無数の島々)の住人は、
あらん限りの残虐・暴虐な仕打ちを受け、
対馬では、元の大軍に抵抗した男達は、両掌(手のひら)に穴を穿たれた。
元の荒っぽい軍のやり方は、本当におぞましいものがある。
元の捕虜となった日本人のその血の滴る穴に、平気で鎖や何やらを通し、
逃げられないようにし、何十人、何百人もの島民が
囚人のように連行され、さらに、戦線の先頭(矢面)に立たされた。
対馬の島民たちは、同じ日本軍の矢に射貫かれて無残にも多くが死んでいった・・・。
そして
終戦後73年を迎えた日本は、奇跡的な復興を遂げ、
勤勉で優秀な国民を利用、収奪して、結果的に、潤沢に潤った財界のバックアップで自民党の圧勝が続き、
ごく一部の富裕層が、アメリカと並び世界トップクラスの利益を
享受している・・・。
世界中に飢えたる人が数えられないくらいいて、懸命に救いを求めているのに・・・。
あまりにも、不平等ではありませんか?
少しくらい恥を抱いてもよさそうですが・・・。

posted by 悪を切る父ちゃん at 09:50| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

英国の至宝、ミュージカル・スターのボール&ボーのデュエットが素晴らしい。

英国の至宝、男性のボーカル・ミュージカル・スターである、
『ボール&ボー』の神に近い声のデュエットが素晴らしい。
posted by 悪を切る父ちゃん at 22:37| 千葉 | Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする