2014年01月25日

礼拝堂がある成田空港

第一ターミナル(京成電車の終点)の5回に
イスラム教徒の礼拝堂があります。
ただ散歩している時、目前に
礼拝堂が現れると
誰もが驚かざるを得ません。

posted by 悪を切る父ちゃん at 23:24| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年01月12日

ソチ五輪へ向けて、高梨紗羅ちゃん14歳は・・・

14歳で世界選手権、通算14勝の世界新を作った
高梨紗羅ちゃんは、来月開幕のソチ五輪で金メダルは間違いない。
世界一の技術と素晴らしい精神力。
年とっても、素直になって彼女から学ばないとね。
posted by 悪を切る父ちゃん at 11:14| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

小説『両親を守るために、私は一人玄関を出て極寒の玄海灘へ向かった・・・』

小説『両親を守るために、私は一人玄関を出て極寒の玄海灘へ向かった・・・』

連中がいつ襲って来るのか、さっぱり情報のない私は、皆目見当もつかず、
ただただ脅えて冬を過ごすことになった。
夜になると一層恐怖感がつのる。
家の前は、三叉路で北へ向かう県道は波戸岬にたどり着き、そこで切れる。
その先は、荒れ狂うう玄海灘だ。そして壱岐、対馬、朝鮮半島。
岬には防風林の松原があり弧を描いた100メートルほどの砂浜があった。
静かに波打ち際に波がひたひた寄せてくる。
その砂州の先端が少し盛り上がっていて、20メートルほどの高台に
無人の白い灯台があった。灯台は強い閃光を、はるか遠くの海上を行く貨物船に送っていた。
船籍は、中国か韓国か北朝鮮か。
灯台の下はブロックが積まれていて、もし断崖から海に突き落とされると、
私の体は、あっという間に木端微塵になり、海の藻屑となって消えてしまうか、
或いは、心も体も昇華してしまい、もしかしたら果ての内旅、憧れの宇宙空間へと
飛び立ってしまうかもしれない・・・

なんて、いつもの妄想を描いてみたところで、
現実はそう甘くない。
よくてもたらふく海水をのみ、溺死するはずだ。
私は、海辺育ちなのに10メートルしか泳げないからだ。
万一、必死になって泳げたとても、岸にたどり着けないだろう。
連中に脳天を鉄パイプで割られ、全身をボコボコにされたうえ、凍てつく海中に
放り込まれれば、ただでさえ弱い心臓は麻痺し、即死だろう。

それでいいのかも知れない。
両親さえ巻ぞえにされなければ、それでいいのかも知れない。
そう思って、
私は、雪の降りしきる夜の県道を独り歩き続けた。
間違いなく、奴らは来る。
覚悟だけはしているが、実家で殺されたくはない。
何の罪もない両親の前で、私が殺されては、立つ瀬がない。
というか、お釈迦様に申し訳ない。

車が止まると、ついに来たか!私の身体は全身が震え出した。ただただ、怖かった。
その電話は、押し殺した声で吐き捨てた。
『今から、お前を殲滅に行く。覚悟しておけ!!』

『殲滅!』

(続く)



posted by 悪を切る父ちゃん at 08:09| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

小説『日本を救った美少女はなぜ生贄になったのか?』

小説『日本を救った美少女はなぜ生贄になったのか?』

これは謎めいていて
とても面白そうな題材だと思いませんか?
このタイトルだけでも
1冊千円くらいは出そうと思いませんか?

続く
posted by 悪を切る父ちゃん at 06:22| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

小説『血が止まらない薬を飲んで歯医者へ行けば・・・』

小説『血が止まらない薬を飲んで歯医者へ行けば・・・』
こんなに恐ろしいことはありません。
歯を1本。抜かれました。
あまり経験のないような歯科医が
仕方なく担当したようです。
苦戦苦闘して、
奥歯を一本。ペンチのようなもので抜かれました。
単に痛くて手たまらない。というものでは、とてもとても表現できません。
そのうち
血が口に中にあふれてきました。
止血にその女性歯科医が悪戦苦闘です。
困ります。私のことなのに。
ついに
血液が氾濫。ダム決壊です。私は恐怖のあまり、わなわな震えだしました…

続く
posted by 悪を切る父ちゃん at 06:13| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年01月06日

NHK朝ドラの『ごちそうさん』の夫婦役の杏さんと東出君が熱愛!と報じられて

家も毎朝見ている、
NHK朝ドラの『ごちそうさん』の夫婦役の杏さんと東出君が熱愛!と
週刊誌に報じられて、あの二人、これからどうするのかな?
もし結婚となれば、
生まれてくる子は
まず
2メーターはある巨人に
育つこと、間違いないだろう。
色々と
うるさいお方が多いので、ともあれ、早々と結婚することでしょう…
posted by 悪を切る父ちゃん at 10:18| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

平成26年1月1日、あなたは何処にいましたか?

平成26年1月1日、あなたは何処にいましたか?
わたしは、午前1時に起床。
まずお手洗いです。
寝ぼけていますから少々危険です。
以前、家具に足を取られて転倒したことがあります。
その時は、20年ほど前、合気道を少し教えてもらったことが役に立ちました。
危ない!と叫んだ私は、咄嗟に受け身で床に転がり、頭部を守ったのです。
身体のあちこちは多少傷つきましたが、大事には至りませんでした。

今回は、2014年の初の排泄です。これは、なんとか、うまくいきました。
やれやれ。え?そんなの当たり前だろう!と怒る御仁がいますが、
脳梗塞で倒れ、やっとのことであの世に連れて行かれずに済んだ者としましては、
夜中の小用ほど危ないものはないのです。
万一、転倒して後頭部を固い家具や冷蔵庫にでも打ち付けた日には、
もう、一巻の終わりです。
誰も助けには来てくれません。
確かに隣の部屋で、女房と30歳になる長男の二人が眠っているのですが、
この二人は、たとえ地震が来ても起きません。信じられませんが、
そんな人が多いのも事実です。この間も、かなり大きな揺れに襲われたのですが、
真夜中のこの二人は、熟睡か、爆睡していて、朝まで、気がつきませんでした。
つまり、頼れるひとは、真夜中には誰もいないということです。

続く

posted by 悪を切る父ちゃん at 08:36| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする