2013年08月06日

広島に原爆投下された日

イギリスは紳士の国とは、口が裂けても言えない。
アメリカは、68年前に、広島、長崎に相次いで
原爆を投下して一般市民を何十万人も焼き殺したが、
その前に
つまり、アメリカはその蛮行を実行するに当たり、
盟友の英国に相談したという。
あまりにも、原爆投下で、無防備の市民を大量殺戮すには、一国では、
相当、荷が重かったのだろう。
しかし、
英国は、日本に、広島、長崎への原爆投下に賛成してしまった!!
何ということを!
イギリスが、その時、アメリカの蛮行を止めていたら、
何十万の日本人の、一般市民の命が失われずに済んだはずだ…
従って、英国は、紳士の国ではない。
紳士の国の皮をかぶったとんでもない野蛮な国なのだ。
認識を変えよう。
posted by 悪を切る父ちゃん at 23:03| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする